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中1の一学期でいきなりスペルテスト

個人レッスンで教えている中1の生徒がいます。先日、学校の英語でスペルテストがあり、かなり苦戦したようです。

それを受けて、今後は教科書の予習復習を盛り込むことにしました。スペル対策としては、暗記ではなく、フォニックスのルールを確認しながら覚えます。時間はかかりますが、暗記よりも応用がきくので、初めて聞く単語でも書けるようになります。さて、特訓の成果はいかに⁈



それにしても中1の一学期でいきなりスペルテストかー。書くことよりも、まずは読むことでしょ、と思うけど。まだ小学生の生徒には、読むこと、そしてフォニックスを今のうちに伝授せねば!
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プロフィール

yuki inoue

Author:yuki inoue
ハイスクール1年、大学4年、社会人1年の計6年間を米国で過ごしました。TOEIC985点(2015年1月)。14年間外資系企業で勤務。現在は大手英語教室で勤務する傍ら、自宅で英語絵本の教室を開いています。英語が話せる日本人を育てることが、私のライフワークです。

★★生徒募集中★★
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【えほんで英語】 の特徴

★絵本をたくさん音読する
まずは100冊!CDで耳から聞いた文章を、ネイティブ発音の通りに言えるようになります。

★レッスン中は、できるだけ生徒が話す
ゲームや会話練習などで、生徒自身の話す機会を確保します。

★自分の言いたいことを自分の言葉で
単なるリピートではなく、「自分の言いたいことを自分の言葉で」言います。最初は簡単なフレーズから。例えば "I like..." だと、自分の好きなものを言っていきます。"cherries" の子もいれば、"watermelons" の子もいます。

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